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第2話 先輩の売らない1冊
この話の主役ミサキ先輩 ミサキ先輩が、本を詰めた段ボールを抱えて出社。
前回までのあらすじ(10秒)休日のモールで、同僚4人がばったり。ネットで笑われていたあの服を、岡部さんがそのまま着ていた。 第1話を読む →




















この話の元ネタで、あなたはどっち?
いらない物、高く売る?楽に出す?
自分で売る派丸投げ派選んで、みんなの答えを見る →
この話の元ネタ(本当のニュース)
ファミマがブックオフ買取の窓口に 1カ月の反響は「想定以上」
記事を読む🔒 この話で増えた謎
- 先輩の水曜の定時退社
- ひいらぎ堂は水曜と土曜だけ開く
- 岡部さんの胸ポケットの万年筆
- 先輩が売らずに引き出しにしまった1冊
- ハルトの売れ残ったエフェクター
🔓 この話で分かったこと
- ユイは、汚れたジャケットをクリーニングして返した第1話の続き
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次の話 →第3話 準備中第3話「貫く方がカッコいい?」 13年使った財布の相談に、岡部さんの手が止まる。「昔、似たことがあってねえ」
この漫画はフィクションです。ニュースの数字は元の記事のとおりです。